スイッチトランポリン

だいぶ肩の調子もよくなってきたし、どーにも我慢できなかったので、お昼休みに久しぶりにトランポリン。

ジャパンな動きをしたら肩に痛みが。左手が挙がるような動きはまだできないや。

どーやったらスキーでスイッチで飛べるようになるのかさっぱりわからなかったけど、今日はそのヒントを発見。

トランポリンで後ろ向いたまま跳び続けるのは無理じゃないかと思いつつもそんな練習をしていたら、それが意外に可能であることがわかってきた。後ろを向いたままでもちゃんと連続ジャンプすることが可能なポジションがある。トランポリンで安定して跳べるポジションは、きっとスキーでスイッチで滑るときの正しいポジションに違いない。今までスイッチで滑っていたときは、ポジションが悪いから後ろがよく見えてないうえにコントロールもうまくできなかったのだろう。まだトランポリンで高く安定して跳べないけど、それができるようになればスキーを履いても飛べるようになるに違いない。

しかしやっぱりまたちょっと痛くなってしまったかも。

このブログ記事について

このページは、sotoが2006年1月12日 23:15に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「おすすめの動画」です。

次のブログ記事は「テレビスポーツ教室」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。