2009年2月アーカイブ

09/02/26 カムイ竜ヶ崎

カムイナイターへ行ってきた。22時までになってしまったのであまり時間がない。

途中からテック仲間かつ白川塾レッスン仲間のだっちさんもやってきた。だっちさんのサッツは力強くてタイミングもいいし、身体が真ん中にある。やってるときは自分もそこそこできてるつもりだったが、ビデオで比較すると高さの差がはっきりわかるし、自分は全部早がけになっていて、その証拠にサッツで「ザッ」ていう音が出てる。それにやっぱり左足がずれて、身体が真ん中にない。うーむ、今月初めにカムイに来たときはわりとよかったのに、またもとに戻ってしまった。しっかり意識しないと。

サッツの瞬間スタンスが広くなるのはありだと思うが、スタンスが広がっていっているタイミングでサッツをきるべきで、このとき足は逆ハの字。いったん広がってまた閉じ始めるタイミングだと早がけで、足はハの字になってしまう。

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sotoの360のサッツ(腰はずれ)

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よかったとき(2月1日)

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だっちさんの360のサッツ(真ん中)

sotoその1(ストレート)
sotoその2(360)
sotoその3(540&360&720)
だっちさんその1(ストレート)
だっちさんその2(360)

09/02/22 武尊牧場スキー場

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戸倉シーズン券持ちのTADA君を、たまには牧場行ってみる?と誘ってみたら意外と乗り気だったので牧場へ。天気は快晴無風で雪質もよく、きっとこの日はどこのスキー場に行ってもおそらく今シーズン一番のコンディションだっただろう(パーク的には)。

牧場はシングルリフトで4連キッカー(4m、7m、8m、8mくらい?)、ペアまで降りれば+3連。それから12mのビッグキッカーに、ハーフパイプに各種ジブと相変わらずアイテムが豊富。欠点はキッカーのランディングの斜度が緩めでけっこう衝撃がくること。雪が柔らかかったからよかったものの、アイスバーンになったりしたらしんどそう。

4連キッカーを飛んだりパイプで遊んだりして12mも飛んでみた。風がないのでスタート位置を決めてちょっかれば飛距離はぴったり。強風の吹き荒れた、先々週の戸倉の大会はさぞ大変だったことだろう。戸倉に比べるとランディングの斜度と長さが足りないと想像するけど飛びやすいキッカー。といっても結局ストレートのみ。やはりこのくらいのサイズになるとリップを上がるときのスピードがかなり速い。とりあえず一年ぶりにこのスピードを体験できただけで満足です。4連の方ではちょこっと360。TADA君は「まわりすぎ540」をかましてた。さすが車山のチャンプ。

パイプは戸倉と同じく上から見て左(バックサイド?)の壁がカリカリ。フロントサイドはそこそこ飛び出せるのだが、アンナチュ方向に回るバックサイドはいったいどう動いていいのかわからない。

パイプ好きのTADA君、このインラインの解説は参考になるかも。

最後はジブ。牧場のボックスはよく滑る。戸倉の小屋の下にあるワイドボックスくらい。リップがつながっていて少しだけ乗りづらいのと、箱にはなっていなくて「柱」があるので落ちたとき挟まったりするのがちょっと怖いけど。練習しやすい2連の普通のボックスがあったのでそこでハイクして練習。

そしてついにきた。

今までずーっとボックスに乗っていていしっくりきていなかった。なんとなく通せていても乗れていない感じでさっぱりしっくりきていなかった。腰が引けてそのせいでエッジが立っていたせい。ちょっとまえにビデオ撮ったときでそれはわかっていたので、腰を出そうと意識はしていたけど、今回もTADA君にまだ足りないと指摘されたので、とにかくそこを意識。それから腰の位置は高く。右の骨盤を右足の真上に。足は突っ張って棒立ちになるくらいのイメージ。棒立ちというとなんか悪いイメージがあるが、きっとそんなことない。うまい人は軸がまっすぐ1本になっていると思う。そのイメージ。

徐々にそれができたきたら、そうするとぜんぜん乗れてる感が違う。エッジも立ってないと思うし、すっぽ抜けそうな感じもない。それに加えて予想外の効果として、降りるとき板をレギュラーに戻せなくて苦労していたのがしっかり戻るようになった。板の前後差も減った。

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先月のへっぴり腰

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アングル的にわかりにくいけどきっと改善したはず

もう一つというか、同じことなのかもしれないが、大事なのはしっかり踏み切って(=腰を伸ばして)上に飛び上がること。もちろん入り口の形状によって飛びすぎてもいけないんだろうが、キッカーと同じようにしっかりと踏み切ることが大事。270inのとき、TADA君の270inと比較すると、上へのジャンプが全然足りていなくて、そのせいで回りきらずに失敗してるのがわかる。目線はきっとこんな感じでいいと思う。

思い返せば、「飛び&ジブ5チャンネル」でケンタロウ君が腰を前に出せと言っていたし、タヤガキ君もエッジが立つ人はポジションを高くと言っていたので、まさにその通りだったと。飛びジブ5は「基礎から学ぶフリーライドスキー」と並んでおすすめなDVDです。

  


最後の方で、戸倉よりちょっと難しそうなフラットダウンに挑戦したら見事にやられてしまった。このときか、その前(270inでこけて柱に引っかかったとき?)か、その後かよくわからないけど、家に帰ってきてワックスかけようとしたら、左足の内側のエッジをどこかにぶつけたらしく、へこんでた。毎年これをやりますね。

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本日の収穫は大きかったです。自分のなかではジブレベル3→10と一気にレベルアップした気分。スキーはごくたまにこういうどーんとレベルアップする日がやってくるのが楽しい。とかいって気のせいだったりするかもしれないけど・・・

ジブレベル30のTADA君は、270in~プレッツェル~270out習得に向け、270inとエッジを使ったアンナチュ側270outの練習中。この勢いで今シーズン中に習得してしまうのか。

soto(脱へっぽこボックス)
tada君

なお、ジブ板が死んでしまったので今週末はジブはなしです。

09/02/21 スノーパーク尾瀬戸倉

TADA君の誘いもあって、スロープスタイルキャンプに参加。戸倉は久しぶりに雪が降って、コンディションはいい感じ。左膝は少々不安だったので、サポーターをしっかりつけていったけど、結局全然平気だった。

スロープスタイルキャンプといいつつ、キッカーがほとんどオープンしていなかったので、ジブキャンプ状態に。かえってその方が、ジブが下手でスロープを流せるスキルがない自分にはうれしい。午前中はシラカワ先生。朝イチはフラットダウンに刈られるし、縦に入ったローラーコースターでもクラッシュするしで先行きが思いやられた。

ワイドの270inはとりあえず早がけしないこと。

フラットダウンは自分の場合はダウンどうこうよりまずはフラットにちゃんと乗れることで、大事なのは右手をちゃんとひいて板を横に向けることと、目線を高く保つこと。

休憩前にちょこっとパイプもやったりして、午後はサイモン先生。

同じくワイドの270inから。前回のジブキャンプでも教わったけど、大事なのは乗るときに目線は後ろにで足もとのボックスを見ること。それからしっかり踏み切ること。上手なひとはけっこう高く飛び上がってる。あとは真ん中に乗ること。自分はキッカーでも左足を横に蹴り出して右に飛んでしまう人なので、270inするとやっぱり右に落ちる。TADA君は反対で左に落ちてる。

続いてフラットダウンは午前に教わったことに加えて上半身をリラックスさせること。動きがカタイというのは常に言われる。基礎スキーのレッスン受けててもそうだったし。でもたしかにリラックスを意識した方が楽に乗れたし、うまい子は非常に楽そうに乗っている。

最後は右カーブボックス(右足前なのでトップが上)。カーブのコツはとにかく進入スピード、進入高さ、進入角度のバランス。スピードが早めのときは下目に入り、遅めのときは上目に入る。最初は当て逃げというか、スピード遅め、高さ下目に入って内側に落ちるところから。最後一回通せたので満足。

ジブのキャンプはエア以上に教わることが多いし、ひとりではやらないこともできるしおもしろい。また次回あったら参加したい。トリック系も教わりたい。

我ながらとても後悔が残る日。

いつものように金曜日夜に戸倉スキー場のちょっと手前の某所で車中泊。朝起きると予報どおり雨で、パラパラ程度を期待していたのにかなりしっかりと降っている。とりあえずスキー場まで行くもののやはりしっかり雨。市橋Shew様ジブキャンプに空きがあれば当日申込で参加しようかとも思っていたけど、そんな気がすっかりなくなる。こんなんだったらカムイにしとけばよかった。

どうしようかと思いつつとりあえず待っていたら、なんか景色が動く。外はスケートリンクになっているし、傾斜と風で車が滑っているようだ。まあ大丈夫かと思いだらだらとしていたら、いつの間にか後ろの車との距離が1m位になっていて、このままではぶつかりそうなので、動かそうとしたらさっぱり動かない。前輪をくるくる回していたら、係員がやってきて砂をまいてくれた。とりあえず滑らないところに場所を変えたかっただけなのだが、お帰りはこちらへと案内されてしまったので、まあいいやと思い帰ってカムイに行くことにした。

帰り道はすっかり晴れていて、やっぱりもうちょっと待ってた方がよかったかと後悔しつつ、途中実家でのんびりしてからカムイナイターへ。

カムイのキッカーはテーブルがちょっと伸び、しかも全体の標高が高くなっている気がする。クイックだし、なにより天井が近くて怖い。自分程度のサッツ力で天井に当たることはたぶんないんだろうけど、怖くてぜんぜん思いっきり踏み切れない。360と540をしっかり踏み切る練習をしたかったが、これでは練習にならない。仕方がないのでスイッチの練習をしたりしていたがイマイチ。ビデオを見ると踏み切りの瞬間に体重が右足に移ってしまっている。左足に乗らないと。

そしてとりあえずミュート360をやったらテーブルに右足がひっかかり、ランディングバーンの横の雪壁に突っ込んで例の調子の悪い左膝がぐにっとなり、さらに股関節もなんか痛めたっぽいので即終了。40分しか滑らなかった。

いつもなら棒ジャンと棒サブロクがきちっとできてからミュート360をやるのに、どちらもできてないのにいきなりやったのがよくなかった。過信。

その1

ああもうモチベーションガタ落ち。

すぐに湿布貼って、帰ってきてからもアイスノンで冷やしたので、幸い今日の感じではそんなに悪くなさそう。痛みもないし。こういう微妙な怪我は復活のタイミングが難しい。ハイシーズンでなかったら大事をとって1ヶ月スキー禁止の刑にするところだ。打撲とかだったら別に我慢するが靱帯の怪我は怖い。びびり過ぎかもだけど。

夏に右膝の調子が悪かったときは、原因はハムストリングスの筋力不足と柔軟性不足だったみたいで、筋トレしたら改善した。しかしその後さっぱり筋トレと怠っていて、こないだは右のハムストリングスが軽く肉離れっぽい感じになってしまったし、きっと今回の左膝も筋力不足が根底にある気がする。ちゃんと筋トレと柔軟をやらないといけないんだろうけど、ダメね、できないね。

わざわざカムイに行ったのはこのイベントに参加してみようかなという思いもあってキッカーを飛びたかったから。今シーズンはとりあえず草大会のアマチュアクラスとかビギナークラスみたいのに出てみたいという目標があり、戸倉の大会はいつもより時期が早いし結局540クラスもなかったし、なんかちょうどいい大会はないかと思っていたらこのSTYLE WARSというのが目にとまった。12mと8mの2-wayなので、8mならミュート360くらいできそうだし、大会参加費にリフト代込みだし、写真を撮ってくれるというのもウレシイ。しかしまた膝を捻ってしまったし行くのはやめます。だれか行ってきてください。

ちょっと前の話です。日曜日は引き続き戸倉にいました。
前日膝を軽く捻っていたのでどうしようか迷ったけど、やはり大会を見たかったし。

大会のキッカーは12m。といってもどこからどこまで12mなのかよくわからないし、ランディングが長くてどこまででも飛べちゃいそう。土曜日もスノーボードの大会をやっていたけど、そのときよりもキッカーがアップになっていたような気がする。天気は晴れてはいるんだけど強風で、午前中に公式練習を始めたけれどすぐに中止。天候の回復を待ち、ぎりぎりまで引き延す方針。

なかなかはじまらないのでスイッチのフリーランしたり、ポコで軽く飛んだり。ジブはやらず。
クローズしている間に一度キッカーへのアプローチを滑ってみたけどスピードめちゃ早い。そしてランディングバーンも滑ってみたけどめちゃめちゃ急で、相当なスピードがでてレギュラーでも怖いくらい。飛んできたらもっとスピードが出るし、スイッチであんなのは無理。

強風はそんなに改善していないものの、午後になって競技開始。向かい風が吹けば届かないし、追い風が吹こうものなら飛びすぎてしまうという、非常に難しいコンディション。公式練習中に何人かクラッシュし、ヘルメットが2~3個割れたようだ。

予選は2本、決勝はトーナメントでの勝ち上がり方式(ノックダウン方式?)で見ていておもしろかった。やはりsw720を持ってくる人が多い。勝負はランディングのクリーンさ。それから高さ、グラブの完成度という感じ。

優勝はオサダシンジ君で、sw1080ミュートとsw720ジャパンを予選から決勝まで完璧にメイクし続けた。安定感が桁違い。印象に残っているのはランディングが乱れて予選落ちしちゃったけど、スイッチミスティ900をやっていたイケダユウキ選手。やはり軸の入るエアはかっこいい。あとは公式練習で大クラッシュしてビンディングもげて大会には出なかったけど、ロデオだかアンダーフリップだかフレアだったかよくわからないけど縦の回転をやっていたサトウケイタ選手。カムイでなんどか見ました。縦の技は回転を合わせるのが難しそうで、今日のようなコンディションではかなりリスキー。あとへんてこなグラブのsw720だかsw900だかをやっていたポークビッツ選手。それからシンジ君と同じく安定感が抜群だったサイモン君。高さがちょっと足りなかったか。サクライサトシ君も完成度の高い900ニアテールで勝負していたけど、ランディングのわずかな乱れで準々決勝だかで負けてしまった。ハカタトウジ君はアフロのせいか調子が悪そうでした。2位になったカトウフミオ選手はスイッチの滑走力が印象的で(他の選手もそうだと思うけど特に)、ランディングバーンのあの急斜面で強烈な両足のスイッチカービングをしていました。

公式練習
予選

寒くてビデオ撮るのがしんどいので決勝は撮らず。

そして今日は膝の大事をとって滑りには行かずお休みです。

今日は白川塾スピンキャンプに参加してきました。もともとはハーフパイプキャンプの予定がパイプがぶっこわれてしまったためスピンキャンプです。パイプは楽しみにしていたのに残念ですが、スピンでも教わりたいことはあるので参加。本日の講師はツダケンタロウ君とユウヅカアキハル君でした。

教わりたかったのは180と540のコツだったけど、結局どちらも360と同じ。さらに言えば棒ジャンとも同じ。とにかく棒ジャンと同じしっかりした踏み切りでスピンをかけることが大事。360ならできてると自分では思っていたけど、できていないらしくなかなか合格点がもらえない。かけが若干早く、踏み切りが弱い。ポコだとキッカーがあげてくれないので、できてないとすぐバレる。180も360も「もっと蹴りましょう」「もっと腰を前に出しましょう」「ちょっと早いです」のどれかを言われ続けた。

先週日曜から右足の裏側が軽い肉離れなのかなんなのか少し痛い感じで、特にスイッチで着ると痛い。さらにお昼休みにポコ540をやっていたら着地で左足が引っかかって左膝内側の靱帯を軽く捻ってしまった感じ。まあどちらもその後も飛び続けているのでそんなに問題ない・・・はず。

午後もポコ360を続け、たまにポコ540もやったけどやはり540になるとさらに踏み切れなくなる。疲れてきたのかだんだんさらに踏み切れなくなってきたので最後はスイッチを練習。スイッチキャンプのとき教わったオサダシンジ君は「左手の引き手」だけで回るくらいと言っていたが、ケンタロウ君は「右手の送り手」という。カムイでサクライサトシ君を見ていると彼も右手主体に見える。プロライダーが同じ技をしていても持っている感覚はそれぞれ違うみたいです。でも最終的には肩を回すことなので、どちらの意識でもいいのでしょう。いいとこどりで両方の意識を持ってやってみたらなかなかいい感じでポコスイッチ360ができた。アキハル君に指摘されて意外だったのは、レギュラーだと踏み切りが早い場合がほとんどにもかかわらず、スイッチだと踏み切りが遅れてる場合がけっこうあるみたい。そうなのかな?たぶん板は早くに回しちゃってるんだけど、腰を伸ばすタイミングが遅れているのかな。

レッスン後とかにケンタロウ君とかがジブやってるの見たけどすごい。というか戸倉のジブはレベルが高い。プレッツェルは当たり前。TADA君もエッジを使い始めてるし。エッジを使えるようになったらジブも楽しそう。最後ジブ練習しようと思ったけど、ボックスに乗るときの衝撃が膝にくるのであまりやらずにやめといた。高いところからとはいえ斜度のあるところに落ちるキッカーよりも、平らな硬いところに飛び乗るボックスの方が衝撃はでかいのかも。吸収できてないだけ?

09/02/01 カムイ竜ヶ崎

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結局今日もカムイ。

昨日とは打って変わってキッカーの調子がよい。アップ系で飛びやすい。天井はともかく照明にはさわれそうな感じ。

スイッチはやっぱりアプローチがダメなのであんまりいい感じではなかったけど、またsw540が立てたので満足。720を練習しはじめて、2回転目にランディングを見に行く感覚が少しわかってきたおかげか、回せはするんだけど軸があまりきれいじゃない。1月12日に初めてやったときの方が軸に関してはよかった気がする。まあまだクオリティうんぬんの段階でもないけど。

棒360はなかなかよいのもあった。でもグラブに行くときにちゃんと腰を伸ばせてない。

720は2回転目で目線を送ってランディングを見に行ければ回りきるらしい。ビデオをみるとたぶん回転をかけ過ぎていて、そのせいでさっぱり踏み切れてないし軸も後傾になってる。回転が足りないと思って540でとめちゃったときの軸が一番ましで、あのくらいでしっかりランディングを見に行けばきっとちょうどよいのかも。弱めのかけで、滞空時間としっかりした細い軸を作ることで回るべきなんだろう。

540とsw360をもっとやらなければいけないのはわかっているのだけど、スイッチランディングがどうにも嫌いなので、あまりやりたくない。

その1(sw180&sw360&sw540)
その2(360)
その3(360&720)
その4(いろいろ)

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